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保険のプロがすぐに対応いたします

自動車事故にあったら!!

事故のタイプにより対応方法が異なりますので下記をご参照ください。

衝突事故
自損事故

自損事故を保険でクレーム処理されたい場合は修理費の見積もりを最寄の修理工場に依頼し修理費用が免責(自己負担)を大幅に超えるかどうか先ず判断ください。 クレーム処理をご希望の場合はクレーム報告書をご利用いただき弊社へクレーム通知ください。

駐車場またはプライベートの敷地内の事故

通常、警察に連絡されても検証にきていただけないケースが大半です。 お互いの過失責任で自損事故以外は相手側の情報(クレーム報告書をご参照)を入手してください。 保険でクレーム処理をご希望の場合はクレーム報告書をご利用ください。 相手側が情報の提供を拒否される場合は車の情報(メーカー名、車種、色)とナンバープレートの情報の記録、または携帯電話で写真を撮ってください。

一般道路での事故

軽い接触事故の場合は警察に連絡する必要はございませんが相手側の情報を必ず入手することをお勧めいたします。 通常、警察が事故現場で検証いたしますので警察の事故報告(ポリスレポート)に事故当事者の情報が記載されます。 車が不通の場合は警察がレッカー業者に連絡し車をレッカー業者の保管場所へ移動いたしますのでポリスレポート番号とレッカー業者の電話番号を入手ください。

 

衝突以外の事故

天災(雹、倒木、飛び石等)で車に被害を負った場合はクレーム報告書をご利用いただき弊社へ報告ください。

ステップ 1)

事故現場で日本語サービスをご希望の方は24時間365日の通訳ライン・サービス (Language LineRPersonal Interpreter Service) をご利用ください。 事故現場での会話(相手側、警察、医療補助員)頼もしい日本語によるヘルプ・ラインです。専門機関(ASTM)より認可を受けている日本人オペレーターが的確に対応いたしますので安心してご利用いただけます。事故現場でロードサイド・サービスの利用をご希望の場合は通訳者に契約先保険会社指定のロードサイド・サービストールフリー番号に連絡するようお伝えください。

警察に連絡する必要のある事故にあった場合は警察が来るまで車を動かさないでください。火災等の危険がありますので車から降りて待機される方が安全ですが、交通の多い道路、ハイウエーでは安全地域に移動してください。

ステップ 2)

クレーム報告書の内容にも基づき、入手された相手側の情報を弊社へご連絡ください。 保険会社へのクレーム通知は事故現から行う必要はごじません。 クレーム報告書の内容を確認し、弊社が代行し保険会社へクレーム通知いたします。

ステップ 3)

車の修理先はご希望の修理工場できます。 修理先の工場でお見積もりを準備されるとクレーム処理請求の手続きがはやくなります。保険会社の指定工場をご利用いただくとクレーム処理の手続きが簡単です。どちらの方法をご利用いただいても結構です。

ステップ 4)

保険会社のクレーム担当者が選任されお車の修理費用の確認後、修理が開始できます。 事故による怪我の医療費等を既にお支払いの場合は、払い戻しの手続をいたします。